プロフィール PROFILE

よよか

《ドラマー“よよか”プロフィール》
2009年10月生まれ。2歳からおもちゃ代わりにドラムを始め、4歳からライブ活動を始める。


5歳で家族バンド『かねあいよよか』を結成、幼稚園在籍中の6歳でファーストCDを発売。


作詞作曲、ボーカル、ピアノも担当。ライブやイベントなどこれまでに150本以上のステージを経験。


国内外のテレビやラジオ、新聞や雑誌など各メディアで100回以上出演&特集が組まれる。吉幾三やタカアンドトシ、COW COW、バービー、EXILE SHOKICHI、大泉洋など多数の芸能人やアーティストと共演。


2017年8月、『第2回 スーパーキッズパフォーマンスコンテスト』小学校低学年の部で優勝。


2018年6月、世界的な女性ドラマーのコンテスト『Hit Like A Girl 2018』の18歳以下の部にて、最年少の8歳でウイークリーチャンピオンとなる快挙を達成。


Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』をカヴァー演奏した応募動画は、アメリカのローリングストーン誌やビルボードで特集され、世界中に拡散。
Red Hot Chili Peppersのチャド・スミス、KISSのエリック・シンガー、Sonic Youthのキム・ゴードン、シェリル・クロウ、ショーン・レノンらから称賛される。
国内でも、矢野顕子、佐藤竹善、ハマ・オカモト、亀田誠治、ピエール中野らも驚きとともにSNSでよよかを紹介。
さらにLed Zeppelinのヴォーカリスト、ロバート・プラントもよよかの演奏動画を称賛。


2018年8月11日、国内最大級の野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』に史上最年少出演。オリジナル曲のほか、Char、奥田民生、KenKen、聡一郎(CROSS ROAD)をゲストに迎え、Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』を演奏。


2018年9月11日、さいたまスーパーアリーナで開催された『第27回東京ガールズコレクション2018 AUTUMN/WINTER8』でドラム演奏を披露。3万人の観客を沸かせた。


タイで撮影された世界的スポーツブランド"Nike"のワールドワイドCMに抜擢。セリーナ・ウィリアムズらと共演。動画再生1500万回以上。


2018年10月8日、札幌の道新ホールにてアマチュアとして異例の700名チケットソールドアウト。KenKenらをゲストに迎え、全18曲を完奏。


2018年10月21日、東京ビックサイトで開催された国内最大の楽器総合イベント『2018楽器フェア』"ベースの日×ドラムの日 楽器フェア50周年スペシャル"に出演。ベーシストの亀田誠治やドラマーのピエール中野、KOUHEI(04 Limited Szabys)と共演。


2018年11月29日、札幌のhitaruにてNHK「いまこそ、ひとつに、北海道ライブ」にアマチュアで唯一出演し、よよかが作詞作曲した『ハッピー』を演奏。細川たかし、大黒摩季、AKB48、Littele Glee Monster、SHISHAMO、大泉洋と共演。大黒摩季のステージでは『ら・ら・ら』のドラムで参加。


2018年12月、北海道外初ライブを東京の自由が丘で開催。限定40枚のチケットが発売開始の翌日にソールドアウト。


2019年1月、“The Ellen DeGeneres Show(エレンの部屋)”に出演。また、老舗ライブハウス「Whisky A Go Go」にて海外初ライブを大盛況で終える。


2019年4月〜5月、北海道5箇所(富良野・旭川・枝幸・中頓別・滝上)を回る『かねあいよよかゴールデンウィーク北海道ツアー』を敢行。全会場満員で大盛況で終わる。


2019年4月、News Week日本版『世界が尊敬する日本人100』によよかが史上最年少で掲載。


2019年5月、アメリカ・ロサンゼルスで“The Ellen DeGeneres Show”に二度目の出演。二度の出演は日本人初。


2019年6月、『第一回 日比谷音楽祭』の日比谷野外音楽堂のステージによよかが2日間とも出演。亀田誠治や河村カースケ智康、佐橋佳幸、斎藤有太、皆川真人、KREVA、Raiらと共演。


2019年8月、イタリアに本部を置く世界的フッションブランド"MONCLER(モンクレール)"のグローバルキャンペーンに抜擢。アメリカ・ニューヨークで撮影した写真と動画が同社のホームページやSNSで公開される。


千葉・幕張メッセで開催された『SUMMER SONIC 2019 TOKYO』で、よよかがアメリカの人気バンドFall Out Boyのステージにサプライズ出演。


2019年9月、音楽番組『MUSIC FAIR』に出演。DREAMS COME TRUEの「何度でも」を三浦大知と倖田來未、武部聡志率いるバックバンドの方々とスペシャルコラボ演奏を果たす。


2019年10月、衣料ブランド"UNIQLO(ユニクロ)"のフリース25周年を記念したCMに出演。ダンスパフォーマーの蛯名健一と共演し、息の合ったパフォーマンスを見せる。


Bunkamuraオーチャードホールで開催されたシンディ・ローパーのデビュー35周年記念ツアーの最終日東京追加公演にゲスト出演し、2曲を演奏。ドラムソロも披露する。


2020年1月、アメリカ カリフォルニア州のアナハイムで開催された世界最大の楽器ショー『NAMM Show』のドラムメーカーPearl社のブースで、最年少、唯一の女性・日本人ドラマーとして演奏する。

2020年12月、よよかがYouTubeで公開したDeep Purple「Burn」のドラムカヴァー映像に、この曲のオリジナル・ドラマーであるDeep Purpleのイアン・ペイスが反応。イアン・ペイスのYouTubeチャンネルでリアクション映像を公開。イアンは「この曲は凄くパワーが必要なんだ。彼女は既に恐ろしいレベルのプレーヤーだ」「いつか彼女に会って直接賛辞を送りたいね」とよよかを称賛。
さらに、イアン本人から「一緒に作品を作りましょう」というメッセージとともにコラボレーションのオファーも受ける。

2021年1月、世界的なドラム関連サイト「ドラマーワールド」の‘世界TOP500ドラマー’に史上最年少で選出。ジョン・ボーナム(Led Zepellin)、デイヴ・グロール(Nirvana) 、イアン・ペイス(Deep Purple)、ジェフ・ポーカロ(TOTO)ら世界のドラムレジェンドに名を連ねるという栄誉に加え、日本人としては3人目となる快挙。


Pearl、VIC FIRTHと史上世界最年少エンドース契約。
Zildjian、CYMPAD、DWともエンドース契約。


"Yoyoka"の衝撃は今も世界へ広がり続けている。


好きなドラマーはジョン・ボーナム、クリス・コールマン、ネイトスミス、山木秀夫など。


好きな食べ物は、バナナとカブの漬物など。


かねあいよよか オフィシャルHP https://kaneai.jimdofree.com









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