よよか
BIOGRAPHY
本名・相馬世世歌。北海道出身の16歳(日本では高校1年生)、現在はアメリカのロサンゼルスに在住。
2009年10月 北海道石狩市にて生まれる。
2010年(1歳)
石狩市生振に引っ越し。ドラムを始める。家族でセッションを重ねる。
2014年 (4歳)
ライブ活動を始める。
2015年 (5歳)
家族バンド“かねあいよよか”を結成。オリジナル曲を中心に地元のライブハウスやイベントに出演を重ね、地元メディアで多数特集される。
2016年 (6歳)
幼稚園在籍中に、かねあいよよか 1st CD「ハマナスの約束」をリリース。収益の全額を地元・石狩市の音楽振興のために寄付。クラウドファンディング「7歳小2女子ドラマー“よよか”の世界一のプロドラマーへの道、応援プロジェクト!」を実施、56名の方から647,000円の支援をいただく。
2017年 (7歳)
かねあいよよか 2nd CD「センス!」リリース。自身の作詞作曲、歌、ドラムによる「音がく」を収録。収益を地元・石狩市の音楽振興のために寄付。
2018年 (8歳)
1月
NHK「4時も!シブ5時」生出演。札幌moleにて「Caffeine Live vol.42」出演。クラウドファンディング「8歳ドラマー“よよか”の家族バンド『かねあいよよか』新作CDを最高の作品に!!」を実施、119名の方から843,421円のご支援をいただく。
TikTokアカウント開始から数日でよよかのドラムソロ動画が180万回再生を記録。
2月
雪まつりJ:COMステージに出演。
芸森スタジオにて新作『YO-YO-YO?』の二泊三日レコーディングを開始。
4月
自身の作詞作曲、歌、ドラムを担当した「ハッピー」のMV公開。世界的な女性ドラマーコンテスト「Hit Like A Girl」の18歳以下の部にて、史上最年少タイでウィークリーチャンピオンを受賞。
5月
かねあいよよか 3rd CD「YO-YO-YO?」リリース。
6月
Led Zeppelinの「Good Times Bad Times」のカバー動画をアメリカNBC、イギリスBBC、カナダCBCなどが特集。ローリングストーン誌やビルボードなどが特集。Red Hot Chili Peppersのチャド・スミス、KISSのエリック・シンガー、Sonic Youthのキム・ゴードン、シェリル・クロウ、ショーン・レノン、ブーツィ・コリンズらから称賛される。
国内でも、矢野顕子、佐藤竹善、ハマ・オカモト、亀田誠治、ピエール中野らも驚きとともにSNSでよよかを紹介。
カナダのCBC「q」にて、Led Zeppelinのロバート・プラントがYOYOKAのドラムプレイを称賛。世界にYOYOKAの名前が知られることとなり、世界中からオファーが殺到。日本でもYahoo!ニュースやLINEニュースのトップ記事に。
7月
「第五回 作詞フェス」に出演。STV「どさんこみらいフェス」に出演しEXILE SHOKICHIらと共演。UHB「みんなのテレビ」にて生出演&生演奏。同番組エンディングテーマに自身が作詞作曲、歌、ドラムを担当した「自転車」が採用。映画会社から依頼を受け「ミッションインポッシブル 」のドラムカバー動画を撮影。再生回数15万回越え。
8月
札幌ファクトリーにて「みんわらウェーク」に出演しゆりあんレトリィバアと共演。国内最大級の野外ロックフェスティバル『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO』に史上最年少出演。オリジナル曲のほか、Char、奥田民生、KenKen、聡一郎をゲストに迎え、Led Zeppelinの『Good Times Bad Times』も演奏。タイのバンコクにて、世界的ブランド“Nike”のワールドCMの撮影。セリーナウィリアムズら女性アスリートとの共演。
9月
「東京ガールズコレクション」に初出演し、さいたまスーパーアリーナにて3万人の観客の前でドラム演奏。紗栄子やマーチングバンドとの共演。 ドラムメーカーのPearlと史上世界最年少でエンドース契約を結び、Zildjian、VIC FIRTH、CYMPADともエンドース契約。
10月
札幌hitaruにて「創世スクエアHTBまつり」に出演。「イチモニ!」のアナウンサーらとセッション。TV生中継。
札幌の道新ホールにてワンマンライブを主催し、アマチュアとして異例の700名チケットソールドアウト。KenKenをゲストに迎え全18曲を演奏。
東京ビックサイトで開催された国内最大の楽器総合イベント『2018楽器フェア』の「ベースの日×ドラムの日 楽器フェア50周年スペシャル」に出演。ベーシストの亀田誠治やドラマーのピエール中野、KOUHEI(4 Limited Szabys)と共演。
よよかの公式Webサイトがオープン。
11月
札幌のhitaruにてNHK「いまこそ、ひとつに、北海道ライブ」にアマチュアで唯一出演。細川たかし、大黒摩季、AKB48、Littele Glee Monster、SHISHAMO、大泉洋と共演。大黒摩季のステージでは「ららら」のドラムで参加。2000人の観客を沸かせる。
12月
かねあいよよかの東京初ライブを自由が丘hyphenにて開催。チケットは半日でソールドアウト。
2019年 (9歳)
1月
アメリカの世界的 TV番組「The Ellen DeGeneres Show」に出演。日本人としてMIYAVI、近藤麻理恵、大阪なおみ等に続く快挙。Queen「Stone Cold Crazy」を生演奏。Queenの公式もSNSで紹介するなど、世界的な反響を得る。 ロサンゼルスの伝説的ライブハウスWhisky a Go Goにて海外初ライブ。カバー曲のほか、オリジナル曲「ハッピー」など7曲を演奏し大盛況に終える。日本テレビ「スッキリ」で特集。 Netflixのドキュメンタリー「Gimme the beat」の撮影を東京のスタジオで行う。
2月
北海道命名150年を記念した、道内6局共同制作による特別番組「みんなで道フェス!2019」に出演。大泉洋、タカアンドトシ、蔦谷好位置らと共演。
札幌雪まつりにて、アックマやほくにっちくんなど、ゆるキャラたちとのコラボステージ。同日、J:COMステージでもライブ。
3月
よよかの30分特集番組、UHB「9歳天才ドラマー・よよかのロックンロール冒険記-石狩から世界へ-」放送。
札幌のフェス「HOME6」に出演。
株式会社TWIN PLANETとパートナーシップ契約を締結。
PV「About Yoyoka」を東京・青葉台スタジオで撮影。
4月
北海道5箇所(富良野・旭川・枝幸・中頓別・滝上)を回る「かねあいよよか北海道ツアーSupported by北海道日産」を開催。
News Week日本版「世界が尊敬する日本人100」に史上最年少で選出。
5月
ニューヨークにて高級ファッションブランドMonclerの世界キャンペーン‘”GENIUS IS BORN CRAZY”を撮影。ウィル・スミスとともに抜擢。
ロサンゼルスにて「The Ellen DeGeneres Show」への2度目の出演。Foo Fightersの「The Pretender」を演奏。元Nirvana、現Foo Fightersのデイヴ・グロールから称賛のビデオメッセージが届く。
6月
「第一回 日比谷音楽祭」のメインステージに2日間とも出演。「Monkey Magic」「Cross Road」「Na Na Na」を演奏。ゴダイゴ、JUJU、KREVA、Rei、亀田誠治、河村”カースケ”智康らとコラボ演奏。
フジテレビ「梅沢富美男のズバッと聞きます!」で特集。
7月
TBS「音楽の日」に出演。サンプラザ中野くん、パッパラー河合とともに「Runnner」を生演奏。
8月
アメリカの人気バンド”Fall Out Boy”のオファーにより、SUMMER SONIC 2019のマウンテンステージのトリでゲスト出演。リハーサルやサウンドチェックなしのぶっつけ本番で「Sugar, We’re Going Down」を彼らとコラボ。2万人の観客を沸かせる。本人やスタッフ関係者の大きな評価を得て、WOWOWでも後日放送。そのステージを観ていたリタ・オラのサポートで来日していた世界的ドラマー、トニー・ロイスターJr.からも大絶賛を受ける。
HTB「イチモニ!」生出演・生演奏。
TBS「ビビット」生出演・生演奏。
UHB「みんテレ」内「道の駅完全制覇プロジェクト」の全BGMをドラムのみで担当。
フジテレビ「ミライ☆モンスター」で特集。
アメリカCNN “Great Big Story”で特集。
グッドモーニングアメリカのベーシスト・たなしんらとコラボし、OKAMOTO’Sの「Dreaming Man」をカバー。ハマ・オカモトから絶賛を受ける。
9月
フジテレビ「MUSIC FAIR」出演。三浦大知、倖田來未、武部聡志らと共にDREAMS COME TRUEの「何度でも」をカバー。好評を得て、12月の総集編でも放送。
「サツドラFes 2019」に出演。
さいたまスーパーアリーナで開催された「東京ガールズコレクション2019」に出演。3万人の観客の前で、ドラムソロや世界的ダンサーの仲万美とのコラボ、藤田ニコルやぺえ、GENKING、りんごちゃんとの共演。
アジアのトップYouTuberが集まるYouTubeクリエーターサミットのシークレットゲストとして演奏。
「HTBまつり」の大トリで出演。石沢綾子アナと共作した「スイッチon!」を初披露。入場規制がかかるほど大盛況となる。
10月
12日に10歳の誕生日を迎え、初のライブ配信「よよかの部屋」を公開。
シンディー・ローパーの日本ツアーファイナル・東京オーチャードホールの公演にて共演。「She Bop」「Girls Just Want to Have Fun」の2曲に参加。
25周年を迎えたUNIQLOのフリースのCMに抜擢。世界的ダンサーの蛯名健一と共演し大反響を呼ぶ。
11月
自身が作詞作曲、歌、ドラムを担当した配信シングル「自転車」をリリース。
Rage Against the MachineのドラマーのブラッドがSNSでよよかを紹介。「Bulls on Parade」のカバー動画は1ヶ月で100万回再生を突破。(現在360万回再生)
Monclerのキャンペーン「House of Genius」のオープニングへ参加。リスペクトするギタリスト・MIYAVIとの対面を果たす。
BS-TBS「うた恋!音楽会」出演。
12月
KISSのジーン・シモンズとKISSの公式アカウントが「Detroit Rock City」のカバー動画をSNSで紹介。KISS大阪公演に招待され、メンバーと対面を果たす。
東京オペラシティホールにてテレビ朝日「題名のない音楽会」の公開収録。ROLLY、本田雅人、TABOKUNと共演。
ロサンゼルスで開催された、動画のアカデミー賞といわれる「YouTube Streamy Award」への動画提供。受賞式の際、6パターンの20秒ドラムソロ動画が流された。
小学館『めばえ』3月号の撮影。
2020年 (10歳)
1月
「True Colors JAZZ – 異才 meets セカイDirected by Takashi Matsunaga」に出演。東京Blues Alley Japan、熊本CIBで公演。
UHB「みんテレ」出演。
札幌mole 「FSR2020 WINTER」にかねあいよよかで出演。
ロサンゼルスで開催された世界最大の楽器ショー「The NAMM SHOW」のPearlブースにて、最年少、女性、日本人唯一のドラマーとしてパフォーマンス。同じく「Hit Like A Girl」のステージにもトリで登場しパフォーマンス。
カリフォルニア州・OxnardにあるドラムメーカーDWにて「Drum Channel」に出演。
2月
大阪と京都で「TEAM.BRAIN&心斎橋 Balls8 presents かねあいよよか関西初ライブ」を開催。 その後、コロナ禍に突入し国内外から受けていたオファーの全てがキャンセルに。
3月
自宅スタジオから北海道のライブハウスへの寄付を集めるためのチャリティーオンラインライブをYouTubeで配信。世界中から寄せられた284,918円全額をライブハウスへ寄付。
ポッカサッポロ「キレートレモンWレモン」のCM、広告に起用。
亀田誠治 × 西川進 × よよかであいみょんの「マリーゴールド」をカバーしたコラボビデオを発表。
4月
北海道のドラッグストア”サツドラ”とのコラボレーションで、北海道の魅力を世界に届ける「超ファミリープロジェクト」およびYouTube channel「超ファミリーチャンネル」が始動。同プロジェクトのテーマソング かねあいよよか「未来への鼓動」をサルドラ限定で発売。
オンラインで世界をつなぐ「101groove project」を開始。世界中から100名を超える参加者が集まった。
イギリス発のオンラインイベント「The Festival From Homes Around The World」に参加。
5月
ギタリストLi-Sa-Xとのコラボビデオを発表。
6月
フィリピンの国民的女優Yam Concepcionとコラボビデオを発表。
7月
かねあいよよか「スイッチ on!」発売。HTB「イチモニ!」のオープニング曲として採用。
9月
Mr. Bigのビリー・シーンらと「Take Cover」のコラボビデオを発表。
北海道日産「セレナ」のCMに家族で出演。自身の作詞作曲、歌、ドラムを担当した「ハッピー」がCM曲に起用。
10月
家族バンド・かねあいよよかのシングル“ユートピア”を発売。ギターにB’zや氷室京介のサポートギタリスト・アレンジャーのYT、Mr.Bigのベーシスト ビリー・シーンが参加。
12月
世界的なドラム関連サイト「ドラマーワールド」の“世界TOP500ドラマー”に世界史上最年少の11歳で選出。
スクウェア・エニックス「ファイナルファンタジー ピクセルリマスター」シリーズにて18曲のドラムレコーディングを担当。コロナ禍のため自宅でのリモートレコーディング。
Deep Purpleのドラマー、イアン・ペイスが自身のチャンネルでYOYOKAを絶賛。コラボレーションのオファーを受ける。
2021年 (11歳)
1月
弟のしどうが作詞作曲した かねあいよよか「不気味にわらう夜の月」を発売。
テレビ朝日「関ジャム 完全燃SHOW」に出演。さなり、山岸竜之介らとコラボ。
3月
「リズム&ドラムマガジン」4月号にてYOYOKA特集が掲載。
TWIN PLANETとの契約終了を公表。
4月
吉本興業とマネージメント契約を発表。
5月
「情報経営イノベーション大学(iU)」の超客員教授に史上最年少で就任。
だいすけP feat. 弦巻マキのSynthesizer V AI 弦巻マキ公式デモソング「FLASH BACK LYRICS」にドラムで参加。
6月
「日比谷音楽祭2021」に出演。無観客開催ながらもMIYAVI、KREVA、いきものがかり、Little Glee Monster、生田絵梨花らと共演。
別冊カドカワ「日比谷音楽祭2021」特集号の表紙にGLAYのTAKURO、アイナ・ジ・エンドらとともに抜擢。
アメリカのドラム専門誌「Modern Drummer」でYOYOKAが特集される。
8月
アメリカのローリングストーン誌でYOYOKAの記事が掲載。
ドイツのフランクフルトで開催された「Main Matsuri」にかねあいよよかで出演、3日間演奏。
ドラマー BOBOとのコラボビデオを発表。
新進気鋭のピアニスト紀平凱成とのコラボビデオを発表。
9月
NikeのCMに再起用。
10月
12歳の誕生日を記念して「YOYOKA’s 12th Birthday YouTube Session」を公開。NoB、Li-Sa-X、SATSUMA3042、寺沢功一、増田隆宣、生沢佑一、WAKASAらと共演。
Roland「ガールズ・ドラマーズ・サミット」に参加。
ギタリスト 山岸竜之介とのコラボビデオを発表。 ドラマー 河村”カースケ”智康とのコラボビデオを発表。
Deep Purple の Ian Paice、ドイツのドラマーSinaとの「Space Truckin’」のコラボレーションビデオを発表。
11月
渡米し、Classless Actのデレック・ディとセッション。
アメリカ・ミネソタ州のthe Creative Arts Secondary School of Saint Paulでの2ステージのゲスト演奏。同じくミネソタ州のWashington Elementary School in Rochesterの音楽の授業でゲスト講師として演奏。
アメリカのテレビ番組 「Right This Minute」でYOYOKAの動画が紹介される。
地元、石狩市の「市民功績章」を史上最年少で受章。
CHAIのドラマーYunaとのコラボビデオを発表。
世界のキッズとのオンラインコラボで「School of Rock」をカバー、俳優のジャック・ブラックが反応。
12月
北海道の南部を3ヶ所回る「YOYOKAの生ドラム講座&セッションライブ in 道南」を洞爺、函館、苫小牧で開催。
かねあいよよか「ハッピーウェディング」発売。
インドネシアの11歳のベーシストGev Delanoとコラボ動画を発表。
2022年 (12歳)
1月
吉本興業を退所、アメリカ移住を目指すことを発表。
2月
YOYOKA’s Patreonをスタート。 ラジオアプリVoicyで「YOYOKAの部室」の放送開始。
ロサンゼルスのKXLAチャンネルで毎週放送されているテレビ番組「Creative World」の準レギュラー出演開始。
3月
ソロ名義として初のオリジナル曲「Sparkling」をリリース。プリンスやジェフ・ベックのサポートとして知られるロンダ・スミスや元ドリームシアターのデレク・シェリニアンらが参加。iTunes Storeのインストゥルメンタルソングランキングで、日本、オーストラリア、イタリアで1位、ドイツで2位、アメリカで3位を獲得。
北海道石狩市の小学校を卒業。
ラスベガスでアンダーソン・パークと対面。
ロサンゼルスの老舗ライブハウス・Whisky A Go Goにて「ULTIMATE JAM NIGHT」に出演。
ラスベガス在住の9歳のベーシストEllen Alaverdyanとのコラボ動画を発表。
Journeyのギタリスト、ニール・ショーンの息子であるマイルス・ショーンの新曲のレコーディングに参加。
「ART FELLOWSHIP PROJECT」の支援によりYOYOKAのロゴが完成。
4月
SparklingがJ1サッカーチーム「北海道コンサドーレ札幌」のゴールキーパー入場曲に採用。
テレビ朝日にて特集記事が掲載、Yahoo!ニュースやTwitterのトレンド1位になるなど反響を呼ぶ。
東京TOKIO TOKYOでソロライブ開催、チケットは一晩でソールドアウト。
ラスベガスの「Spring Festival」にてライブ出演。
元BOOWYの高橋まこととのコラボ動画を発表。
YouTube登録者数20万人を突破。
「NAONのYAON 2022」に出演。相川七瀬やむらたたむらと共演。
5月
世界のキッズミュージシャンとのコラボでParamore「That’s What You Get」をカバー。
6月
「日比谷音楽祭 2022」に出演。Def Techらと共演。
北海道コンサドーレ札幌の試合にて札幌ドームで4万人の観客の前で「Sparkling」を生演奏。
クラウドファンディング“YOYOKA(よよか)”がアメリカに移住し世界挑戦を本格始動!”を実施、660名の方から12,523,040円のご支援をいただく。
7月
LOUDNESSの二井原実らと共に、全国4カ所(新潟、福岡、広島、京都)を回る「YOYOKAライブツアー2022」を敢行。
MAN WITH A MISSIONのJean-Ken Johnnyとのコラボビデオを発表。
Roland 「meet the V-Drums」のビデオを発表。
8月
Newsweek日本版“世界に挑戦する日本人20”に最年少選出。
イアン・ペイス、シンディ・ローパー、蛯名健一、近藤麻理恵らの推薦状を受け、12歳としては異例のO-1 VISA(アメリカのアーティストビザ)を取得。
「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」最大のステージSUN STAGEにて東京スカパラダイスオーケストラと3曲コラボレーション。
9月
世界3位のヒューマンビートボックスユニットRofuとのコラボビデオを発表。
PIVOT「9 questions」に出演。
家族でアメリカに移住。
6スタの企画曲「エンドロール」がリリース。JUON、ZENTA、わかざえもんが参加。
10月
カリフォルニア州Oaklandを拠点として活動開始。
ロサンゼルスHollywood Avalonにてバンド「UNITED RAGE」のゲストドラマーとして参加。
『第5回 服部真二賞』 の音楽賞ライジングスターに選出。
ラスベガスでの「Fall festival」に出演。
11月
Moncler 70周年記念キャンペーンにYOYOKAが再び採用。
Oakland Ballroomにて2日間、2ステージ。
渡米後初の密着ドキュメントがMBS「よんチャンTV」とTBS「Nスタ」で放送。
12月
グラミー賞受賞アーティストのファンタスティック・ネグリートとセッション。
2023年 (13歳)
1月
オークランドのRockridge Choraleでゲスト出演。 NHK WORLDのテレビ番組「Direct Talk」で特集。
2月
カリフォルニアベイエリアのROKKOレストランで初のソロコンサートを開催。チケットは5時間で完売。
サンフランシスコのDigital Garageで開催されたWeb3イベントにゲスト出演、ソロドラムパフォーマンス。
サンフランシスコ日本総領事館で日本人ギタリストMIYAVIとの即興セッションを行う。
3月
サンフランシスコの「KRON4 News」に生出演、生演奏。
「Notes & Words」チャリティイベントでアラニス・モリセットらと共演し、UCSFベニオフ子供病院を支援。
オークランドで開催された「School of Rock」イベントで家族バンドで出演。
フェアフィールドのPioneer Tap Roomで家族バンドで出演。
サニーベールで開催された早稲田大学同窓会の定例会にゲスト出演。
4月
サンフランシスコのThrive Cityで開催されたFantastic Negritoのイベントにゲスト出演。
オーディション番組「Wish」のスペシャル審査員を務める。
サンフランシスコ桜祭りでソロ演奏と家族バンドで出演。
Oakland School for the Artsのコンサートでドラマー兼ベーシストとして幅広く演奏。
5月
サンフランシスコ日本語補習校でゲスト演奏。学校の講師たちともセッションを行う。
オークランドのGilmanでPeaboo and the Catzのサポートドラマーを務める。
BerkeleyのAmerican International Montessori Schoolに招待され、ソロ演奏や家族バンドでの演奏、子供たちにドラムの指導を行う。
サンノゼのジャズバーMama Kinで”Ken Okada Group featuring YOYOKA”として初公演を行う。
サンノゼのSan Pedro Square Marketで”Ken Okada Group featuring YOYOKA “で出演。
6月
日比谷公園で開催された「日比谷音楽祭2023」のYAONステージで加藤登紀子や木村カエラらと共演。また、日比谷図書文化館で開催された「YOYOKAドラムレッスン」で講師を務める。
「YOYOKA JAPAN TOUR 2023」を東京と札幌で開催し、NoB、ROLLY、外園一馬、下山武徳 (SABER TIGER)等多くのミュージシャンをスペシャルゲストに迎えた。
東京のライブバーIvyでピアニストAi Furusatoとのコラボレーションコンサートを開催し、チケット販売当日に完売。
北海道ニセコで開催された「NISEKO CLASSIC 2023」に家族バンドでゲスト出演。
サンノゼのTabard Theaterで家族バンドで出演。
6月末にロサンゼルスに移住。ドラムで参加したLeo YorozuのLook What I’ve Becomeがリリース。
7月
スタンフォード大学で開催された「Japan – US Innovation Awards」でゲストパフォーマーとして出演。
Costa MesaでThe Ronny George Bandのゲストドラマーを務める。
“Ken Okada Group featuring YOYOKA”として、1st アルバム「Square One」をリリース。
サンノゼのSan Pedro Square Marketで”Ken Okada Group ft. YOYOKA”として公演。
ロサンゼルスコンベンションセンターで開催された「Anime Expo」のサイン会イベントに参加。
8月
ロサンゼルスのOvation Hollywoodで開催された「Japan House Los Angeles 5th Anniversary Event」に出演し、ソロ演奏とMIYAVIのバンドのドラマーを務める。
ハリウッドで開催された「Drum Fantasy Camp」に参加し、Stingの「Seven Days」をキャンプ最終コンサートで演奏し、スタンディングオベーションを受ける。
Gardenaで行われたCali Threeのライブストリームコンサートでサポートドラマーとして演奏。
Costa MesaのDurty Nelly’sでThe Ronny George Bandと共演。
Whisky a Go Goで開催の「Ultimate Jam Night」でデレック・ディらと演奏。
9月
BurbankのJohn Muir Middle Schoolの学校イベントにゲストパフォーマーとして招待され、演奏。
Fountain ValleyのSilky Sullivan’s Restaurant & Irish PubでThe Ronny George Bandと共演。
Tuna Canyon Detention Station Coalitionの10周年記念イベントでゲストドラマーとして演奏。
10月
ハリウッドで開かれたRage Against the Machineのトム・モレロの母、メアリー・モレロの100歳の誕生日パーティーに招待され、Jack BlackやRoman Morello(トム・モレロの息子)と共演し、スタンディングオベーションを受ける。
ジャパニーズアメリカンナショナルミュージアムで開催された「25th Aurora Benefit Fall Event」で演奏。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
札幌で開催された「TEDxSapporo 2023」にオンラインゲストスピーカーとして出演。「音楽を通じてできるだけ多くの心を救う」というテーマで講演を行う。
Studio CityのThe Baked Potatoで開催された「Travers Halloween Party」で演奏。
11月
サンノゼのSJZ Break Roomで”Ken Okada Group ft. YOYOKA”として公演。チケットは完売し、ライブ配信も行われた。
ハリウッドのThe Vermont Hollywoodで開催されたショーでCali Threeのサポートドラマーを務める。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ノースハリウッドのKulak’s Woodshedでドラムショーを実施。
ノースハリウッドのUniversal Bar & Grillで家族バンドで出演。
YouTubeチャンネル「Wish USA」(チャンネル登録者200万人以上)にCali Threeのサポートドラマーとして出演。
12月
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ノースハリウッドUniversal Bar & Grillで開催されたチャリティイベント「The Chasmanian Devils」に家族バンドで出演。
Mill Valleyで開催されたNarada Michael Waldenのクリスマスコンサートに出演。さらに「Narada’s Best Young Drummer of the Year Award for 2023」を受賞した。
2024年 (14歳)
1月
YouTubeで能登半島地震の支援を目的としたチャリティーライブ配信を開催。収益全額とお心を合わせて20万円を石川県に寄付。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。 NYのNPO団体KIDS ROCK FOR KIDSによる、全米から選ばれたキッズミュージシャンとのコラボ動画を撮影。 アナハイムで開催された「The NAMM SHOW 2024」にて、ギタリストのデレック・ディらと2日間にわたり演奏。 ダウンタウンLAのThe Redwood Bar & Grillで家族バンドで出演。 ノースハリウッドのUniversal Bar & Grillで家族バンドで出演。
2月
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ダウンタウンLAのThe Redwood Bar & Grillで家族バンドで出演。
GardenaのBruddahs Bar and GrillでCali Threeのサポートドラマーとして演奏。
ノースハリウッドのUniversal Bar & Grillで家族バンドで出演。
3月
Studio CityのThe Baked Potatoに”Ken Okada Group ft. YOYOKA”で出演。
テキサス州オースティンのThe Water Tankで開催された「Future Legends Rock Festival」に家族バンドで出演。
オースティンのRadha School of Musicで、アメリカでは初開催となる「YOYOKA Drum Workshop」を開催し、完売。
オースティンのKick-Butt Coffeeで家族バンドで出演。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ロングビーチのGASLAMPで”Led Zeooelin”のゲストとして急遽出演。
ダウンタウンLAのThe Redwood Bar & Grillで家族バンドで出演。
4月
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ロングビーチのPike Restaurant & Barで家族バンドで出演。
オリジナル曲「Hello Sunshine featuring Rachel West」をリリース。
5月
ロサンゼルスのHermosa Beachで開催された「Fiesta Hermosa」に家族バンドで出演。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
The Baked Potatoで”Ken Okada Group ft. YOYOKA”で出演。
オリジナル曲「Origin」をリリース。
札幌のMusic Bar HOT TIMEで「YOYOKA’s Drum Workshop」と「Let’s Session with YOYOKA」を開催。
6月
札幌のEZOHUB Sapporoでソロパフォーマンスとアメリカ挑戦進捗報告イベントを開催。
東京のNoah学芸大学前スタジオで「YOYOKA’s Drum Clinic」を開催し、完売。
「日比谷音楽祭2024」のYAONステージで北村英治、石川さゆりらと共演。また、日比谷図書文化館で開催された「YOYOKAとドラムを楽しもう!初心者向けドラムワークショップ」で講師を務める。
東京のライブバーIvyでピアニストのAi Furusatoとのコンサートを開催、ソールドアウト。
アメリカズ・ゴット・タレントで注目されたインド人ギタリストMayaとのコラボ動画をリリース。
ボストンのバークリー音楽大学で開催された「Berklee College of Music Percussion Summer Program」に参加。
オリジナル曲「My Key」をリリース。
ハリウッドの音楽大学Musicians Instituteで開催された「Summer Shot Program」に受講料全額免除生として参加し、プログラムの最終コンサートで演奏。
7月
ユタ州ソルトレイクシティで開催された「Utah Arts Festival」のFestival Stageに家族バンドで出演しヘッドライナーを務める。
ロサンゼルス自然史博物館で開催された南カリフォルニア日米協会「115th Anniversary Dinner & Gala Celebration」で、最年少受賞者として”Rising Star Award”を受賞し、ソロ演奏を披露。
Torrance, LAのThe Endで家族バンドで演奏。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
IrvineのTanaka Farmsで開催された「Nova Vita Festival」にゲストドラマーとして出演。
Ken Okada Group ft.YOYOKAの2枚目のアルバム「Young and Brave」をリリース。
8月
アメリカで高校に入学。
“Drum Fantasy Camp”のジャムナイトに出演。
Simon Phillipsとのドラムセッション動画をリリース。
“Ken Okada Group ft. YOYOKA”として、San Jose Jazz Festival of Hammer4 Stageにて満席の中で公演。
“Ken Okada Group ft. YOYOKA”として初のソロコンサートを開催し、Alvas Showroom(San Pedro, LA)で完売。
“Ken Okada Group ft. YOYOKA”としてThe Baked Potatoで公演。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ハリウッドのThe Bourbon Roomで開催された「”Summer Soulstice」にて、Chaserをサポート。
オリジナル曲「Keychain」「YOYO featuring Narada Michael Walden」「Mud-Stained Boots」「Home Bestie」「Changes featuring Ai Furusato」をリリース。
9月
Garden GroveのGarden Ampで開催された「Rockin’ Blues Fest」にゲストドラマーとして出演。
LomitaのCorridor Flowでのコンサートにゲスト出演。
オリジナル曲「Bang Away featuring Cali Three and Roman Morello」「Sky Blue」「Sparkling (Duo version) featuring Ai Furusato」をリリース。
ラジオ番組「YOYOKA’S LA DIARY」を北海道のFM North Waveで開始(日本時間 毎週土曜日午前11時30分から放送)。
10月
初のソロアルバム「For Teen」をリリース。
ハリウッドのThe Bourbon Roomでソロコンサート「YOYOKA’s 15th Birthday and 1st Album ‘For Teen’ Release Concert」を開催。チケットは完売し、約300人の観客を集め、大成功を収める。
ロサンゼルスで開催された「70th Japan Self-Defense Forces Day」レセプションにゲスト出演し、津軽三味線奏者のMike Pennyや日本舞踊家の梅川壱之介と共演。
ロサンゼルスのMozambiqueで開催された”Ivan’s House”にゲストドラマーとして出演。
Costa MesaのOC Japan Fair 2024で、Rieのゲストドラマーとしてメインステージでライブ演奏後、Nakamise Stageでソロパフォーマンスを披露。
ハリウッドのPoets Road Galleryで開催された「TEENSTOCK」に家族バンドで出演。
Laurence Dvoskinとのレコーディングに参加。
Whisky a Go Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
The Bourbon Roomで開催された「House of Sorrows」にて、Zeldaのサポートドラマーを務める。
TJSラジオの「Tamuken ga LA ni Iru yo」にゲスト出演。
11月
AnaheimのHouse of Bluesで行われたハロウィンイベントにて、Cali Threeのサポートドラマーとして出演。
自身のYouTubeチャンネルにて、登録者数25万人突破記念のライブ配信を実施。
Mid-City, LAのCatch Oneで開催の「Dirty Fest」にてZeldaのサポートとして出演。
Whisky A Go-Goで開催されたアダム・マンデル支援チャリティーの「Ultimate Jam Night」に出演。
12月
Mill ValleyのThrockmorton Theatreで開催されたNarada Michael Waldenクリスマスコンサートに出演。
Long BeachのPike Restaurant & Barにて、Yoyoka Family Bandとしてライブ出演。
だいすけP feat.歌愛ユキのVOCALOID 歌愛ユキ 15周年記念楽曲 「じゃんぷ!」にドラムで参加。
Laguna Beachの「Ivan’z House」にてTopcatと共演。
駒田早代(Sayo Komada)とのコラボレーション動画「SAMURIDE」「Sparkling」を公開。
音楽雑誌DepthにてYOYOKA特集が掲載。
kidlit ソロ アルバムのタイトルトラック「Somewhere but not here 」にドラムで参加。
2025年 (15歳)
1月
ロサンゼルスの山火事支援のため、自身のYouTubeでチャリティーライブ配信「Charity Live Stream for the Los Angeles Wildfires」を実施。約1,200ドルを集め、全額を被災した学校の友人や消防士財団へ寄付。
ロサンゼルスで開催された山火事支援のチャリティーイベントに複数回出演。
Sunny Blueの10周年記念パーティーにYoyoka Family Bandで出演。
Whisky A Go-Goにて開催された「Ultimate Jam Night」10周年記念イベントに出演。
「The NAMM SHOW 2025」に参加し、Furch guitarsやK’z GuitarsGruv Gearブース(Yoyoka Family Band)等でセッションを実施。
Anaheim Arenaで開催された「Ultimate NAMM Night」に出演。
サンディエゴの兄弟バンドTRUEBLOODとのコラボビデオを発表。
Beverly HillsのDavid Levine’s Art Galleryにて開催されたイベントに出演。
2月
参加したZeldaのミュージックビデオ「Butterflies」公開。
サンフランシスコのSFJAZZ Centerにて、Ken Okada Group ft.YOYOKAで出演。
「ICC Summit FUKUOKA 2025」にてプレゼンターとして登壇。福岡では初のドラムクリニックを開催。福岡のJamlto西新で開催された「そーしくんのジャム!」にゲスト出演。
ハードオフ永田とのコラボビデオを発表。
川原卓巳との対談動画を収録。
3月
Fuji Omakase RestaurantにてYoyoka Family Bandでライブ出演。
Kimono MomとのクローズドイベントをLAで開催。
The Hotel Cafeで開催された「3rd Annual International Women’s Day Celebration」にKnockoutで出演。
テキサス州オースティンにてライブ出演。The Baked PotatoにてKen Okada Group ft.YOYOKAで出演。Whisky A Go-Goにて開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
ベーシストMINAとのコラボビデオを発表。
4月
日本の中学2年生用英語の教科書「Here We Go!」にYOYOKAが掲載。
San PedroのAlvas Showroom、Santa CruzのKuumbwa Jazz CenterでKen Okada Group ft.YOYOKAの単独コンサートを開催。
OC Japan FairのNakamise Stageでドラムソロパフォーマンス。
Venturaで開催された「Spirit of Japan」にYoyoka Family Bandで出演。
Ken Okada Group ft.YOYOKA初のライブ盤CD「LIVE AT ALVAS」をリリース。
5月
フェルナンド R レズマ・ハイ・スクールのイベントにてドラムソロパフォーマンス。
San JoseのSJZ Break Roomにて、Ken Okada Group ft.YOYOKAの単独コンサートを開催、ソールドアウト。
5万人収容のOakland Coliseumにてプロサッカーチーム、Oakland Rootsの試合のオープニングでソロドラムパフォーマンス。
The Battery San FranciscoにてYoyoka Family Bandで出演。
Whisky A Go-Goにて開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
Long BeachのPike Restaurant & Barにて、Yoyoka Family Band、Knockout、Cali Threeの3バンドで出演。
Blues Alley Japanにて開催されたシンガーWAKASAのアルバムリリースライブにゲスト出演。
株式会社 一休にて特別講演。
虎ノ門ヒルズで開催された「Hills Breakfast vol.153」にスピーカーとして登壇。
神田で開催された株式会社シンクロおよび株式会社DISTANT DRUMS主催のクローズドイベントにてKenKenと共演。
Nihonbashi A.I.R buildingにて、Cittyと共演。
Cafe ivyにてAi Furusatoとのコラボレーションコンサートを開催し、チケット販売当日に完売。
下北沢WAVERにて、森広隆のライブにゲスト出演。
「日比谷音楽祭2025」のYAONステージに出演、新妻聖子、Eru Matsumoto、氷川きよし、GLIM SPANKY、岡本知高と共演。日比谷図書館では「YOYOKAとドラムを楽しもう!初心者向けドラムワークショップ」を開催。
6月
渋谷 duo MUSIC EXCHANGEにて「YOYOKA Solo Concert 2025 in Tokyo」を開催。上杉昇(Ex.WANDS)、Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)、阿部真央、WAKASAらと共演。
札幌 FM NORTH WAVEにて「YOYOKA’S LA DIARY」初のラジオ生放送。
札幌のHOT TIMEにてファンミーティング&セッションライブを開催、チケット完売。
北海道上川町のインフィニティ国際学院のイベントや「YOYOKAふれあいコンサート in 上川町」にYoyoka Family Bandで出演。上川中学校で講演会を実施、ドラム演奏を披露。
京都のNISSHA株式会社にてドラム講座を開催、京都のNISSHA Music Studioにて「YOYOKA’s Music Journey」のライブセッション収録を実施(jizue、Chihiropeらと共演)。
Whisky A Go-Goにて開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
Lucky Strike Hollywood および Universal Bar & Grill にてYoyoka Family Bandとしてライブ出演。
7月
イギリスで開催されたOzzy Osbourneのファイナルコンサート「Back to the Beginning」でサプライズ公開された「Mr. Crowley」のビデオにJack Black、Roman Morello、Revel Ianとともに出演。監督はトム・モレロ。日本人として唯一この歴史的コンサートに関わった。
ニューヨークのMercury Lounge、The Bitter End、DROMなど5箇所で、世界中から集結した凄腕キッズで結成されたコラボバンド「PANGEA」やAi Furusato and YOYOKA、Yoyoka Family Bandで出演。
カナダ・トロントでAlex Lifeson (Rush)やTom Morelloと共演。
カナダのThe Black Swan TavernやBiltmore TheatreにてThe Bay All Starsやコラボバンドで出演。
コスタメサで開催のOC FairにてYoyoka Family Bandで出演。
8月
初のヨーロッパツアーへ。
ドラマーのNandi Bushellとのコラボ動画を公開。
ミッション・イン・ポッシブル出演のサイモン・ペグやドラマーのSinaと初対面。
ジャミロクワイのドラマー、デリック・マッケンジーとコラボ動画を撮影。
イギリス・ロンドンのDownstairs at the Domeにて初のロンドン公演を開催。
Nandi Bushell、Aanika Paiらと共演、2時間半のショーを完走。
スペイン・バルセロナのJamboreeにてKen Okada Group ft.YOYOKAの単独コンサート。2公演ともソールドアウト。
ブルガリアの「THE BANSKO JAZZ FESTIVAL」にKen Okada Group ft.YOYOKAで出演、メインステージでトリを務めた。
スイス・シャフハウゼンのhaberhaus bühneにて単独ライブを開催し、Yoyoka Family Bandでの演奏の他、地元のミュージシャンらと共演。ラインの滝とのコラボ動画も撮影。
ドイツ・オッフェンバッハで開催された「The Main Matsuri 2025」に2日間出演し、福田未来、KAO=S、北村姉妹、NILO、ON/OFF TWINS、神井大治らとコラボ。ドイツでは初のドラムワークショップも実施。
9月
The Baked Potatoにて、BENNY RIETVELD ORCHESTRAのライブに飛び入りゲスト出演。
TustinのHONDA-YA Charity EventにYoyoka Family Bandで出演。
Frank Simesらとのコラボ楽曲「Never Say Goodbye」のミュージックビデオをリリース。
Whisky A Go-Goにて開催された「Ultimate Jam Night」出演。
10月
BurbankのJohn Muir Middle Schoolのイベントにゲストパフォーマーとして招待され、Yoyoka Family Bandで演奏。
The Music Gardenで開催されたGriffin Tuckerのバースデーセッションに参加。
Whisky A Go-Goにて、ガールズバンド「Knockout」で出演。
Beverly HillsでのハロウィンパーティーにてKnockoutで出演。
OC JAPAN FAIRで行われた音楽フェス「Freedom LA」にYoyoka Family Bandで出演。
Huntington Beachで開催された「Japan Culture Fair」にてソロドラムパフォーマンスを披露。
Whisky A Go-Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
11月
Long BeachのPike Restaurant & Barにて、Charlotte Milsteinらとの新バンドおよびYoyoka Family Bandでライブ出演。
San PedroのAlvas Showroomにて、Ken Okada Group ft.YOYOKAの単独ライブ開催。
The Mint LAにてゲストライブ出演。
Whisky A Go-Goにて、Cali ThreeのEPリリース記念ライブに出演。
Whisky A Go-Goで開催された「Ultimate Jam Night」に出演。
Vedder GabrielとFrank Simesとコラボしたオリジナル曲「Broken Dreams」のミュージックビデオをリリース。
Rolandの新製品V-Drums Acoustic Design VAD316とのコラボ動画を発表。
America’s Got TalentのセミファイナリストでNY在住の10歳のギタリスト・Bayと2人で組んだ新しいバンド「YOBA」の初のオリジナル曲レコーディング。世界的プロデューサーRob Cavalloプロデュース(Green day, Linkin Park, My Chemical Romance, Kid Rock, Alanis Morissette, Phil Collins, ParamoreそしてONE OK ROCKのプロデューサー)。
OaklandにてLed Zeppelinのロバート・プラントと初対面。
ELYSIAN PARKでCali ThreeとYoyoka Family Bandでポップアップショーを開催。
12月
The Baked Potatoにて、BECKY MOON and FRIENDS BANDのライブにゲストとして出演。その時の動画が拡散され、現在620万回以上再生。
Mill ValleyのThrockmorton Theatreで開催された「Narada Michael Walden Foundation’s 28th Annual Holiday Jam」に3年連続で出演。
2026年(16歳)
1月
Whisky A Go-GoでThe Bay All StarsとCali Threeで出演。
Whisky A Go-Go「Ultimate Jam Night」に出演。
「The NAMM SHOW 2026」の関連イベントに多数出演。Hilton AnaheimおよびHouse of Blues AnaheimにてThe Bay All Starsで出演。Gruv GearブースにてベーシストBubby Lewisとセッション。Anaheim Arenaで開催された「JAMM Night!」に出演、Tiffany、Dug Pinnick等と共演。Gruv LiveにてBubby Lewis、Kaybass Diggs、Andrew Goucheらベーシスト3名とセッション。
San JoseのSJZ Break Roomにて、Ken Okada Group ft.YOYOKAの単独ライブを開催し、ソールドアウト。
2月
Aanika Paiとの4本のコラボレーション動画を公開。
こーじゅん、西村ケント、Aoi MichellEとの2本のセッション動画を公開。
The Viper RoomおよびWhisky A Go-Goにて、Cali Threeのライブに同日出演。
The Belasco、House of Blues San DiegoにてRaj Ramayyaのゲストドラマーとして出演。
The Redwood Bar & Grillにて、MINMI、Yoyoka Family Band、with Charlotte Milsteinら3バンドで出演。ベーシストMegan Taylorとのコラボ動画を公開。YouTubeなど各SNSで合計1,000万回近い再生数を記録。
3月
日本に一時帰国し、若手ミュージシャンとオリジナル曲をレコーディング。
テキサス州オースティンでThe Bay All Starsにて4つのライブに出演、大きな反響を得る。
EQUIPMENT
-
Drum Kit
Ludwig
-
Cymbals
Zildjian
20” K Zildjian Ride,
18” K Zildjian Dark Crash Thin
16” K Zildjian Dark Crash Thin
14” A Zildjian New Beat HiHats Top & Bottom -
Sticks
VIC FIRTH
American Classic 5A
-
Pedal
DW
DWCP5002TD4